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Japan Home and Building Show 2018
2018.11.20 〜 11.22 Facebook Twitter LinkedIn

Japan Home and Building Show 2018

関係者40,000名以上が一堂に集う日本最大級の住まいに関する専門展示会

会場:東京ビックサイト
「ジャパンホームショー」は、建材やインテリア製品、構造材・部材、設備、サービスなど多種多様な製品が出展する展示会であり、今回記念すべき40回目の開催を迎えます。工務店、ハウスメーカーおよび設計・デザイン事務所のほか、建設会社、デベロッパー、リフォーム会社など建築に関わる関係者40,000名以上が一堂に集う日本最大級の住まいに関する専門展示会です。
今年も「Japan Home & Building Show」を総称に「ふるさと建材・家具見本市」、「トレイ・バス・キッチン空間・設備フェア」、「団地・マンションリノベーション総合展」、「景観・ランドスケープ総合展」と合同開催し、建築業界の幅広い方々へ向けたビジネスの場を提供いたします。また特設展示には新たに「働き方改革×省力化・省施工特集」、「IoT/スマートホーム特集」を設け、「断熱建材・システム特集」と合わせて開催いたします。
新商品・技術・サービスのPR、新規顧客の獲得・販路開拓、マーケティングの場として、この機会を積極的に是非ご活用ください。
【サブセクター1:素材、建材】
サブセクター1には、建築・建設用の素材、建材を提供する企業がまとめられています。ヨーロッパの文化に根差したデザインあるいは環境・健康に配慮した床やガラス関連、防音パネルなどの建材を提供する企業が含まれている他、特許取得済みを含む独自技術や表彰実績を有する企業が多数来日し、革新的な建築外壁、屋根、ディスプレイ、ドア、窓、に関連するソリューション、あるいは、墜落防止機器等の安全分野に関するソリューションなどが紹介されます。
【サブセクター2:ハイテク、イノベーション】
サブセクター2には、建物の持続可能性を高める建材などといった、独自の技術を持った様々な企業が含まれています。製品ジャンルは幅広く、屋根や内装に使用する防水塗材を提供する企業もあれば、ビルディングオートメーションシステムに使用する計測機器や、コンプレッサーといった産業機械、また加工した大理石を提供する企業もあります。含まれている多くの企業が独自性、技術力、イノベーションに優れており、それらを強みとして日本市場への参入を目指しています。
【サブセクター3:IoT、その他】
サブセクター3は、スマートホームやビルマネジメントシステムから商業空間の来客数モニタリングに至るまでのビジネスソリューションのために、情報技術(主にInternet of Things / IoT)の最新技術革新を駆使する広範囲のEU企業で構成されています。 加えて、アスファルト舗装産業のための高品質な機械制御システムを提供する企業、道路や道路建設の最適化を図るためのシステムを提供している企業も含まれています。

参加企業のサブセクター